10月5日(水)自分自身で律する力をつける

こんにちは!╰(*´︶`*)╯♡

幾つになっても踊りたい大人ダンサーの味方
踊るムーブメントエデュケーター杏奈です❣️


先日まで受講していた
マリジョゼが言っていた事が
ぴったり感じるものがあり


早速、変えてみました( ̄▽ ̄) ニヤ


単純だなぁと自分で思いますが…
単純結構(笑)
これでいきます!


++


この日は南青山でのピラティスレッスン
プライベートとグループ
思わぬ出会いがありました。

レッスン後にお話が出来て…
これも縁なのね~(*⁰▿⁰*)


と、感じた次第です。


ダンスを踊っていると本当に色々とあります。
精神的なものは勿論ですが
やはり多いのが怪我や故障

股関節や膝、腰、首、肩などなどなどなど
日常生活で動かす範囲を大きく超えて
激しく動くことで
身体からは様々なサインが出てきます。


痛みが出ると当然動きは制限されます。
精神的にも辛いです。

病院へ行き治療する
痛みがなくなりまた動けるようになる
一旦良くなったと思いきや
また痛みが再発
そしてまた病院へ
それを繰り返してしまう

これを繰り返すことは
身体に想像以上の負担をかけてしまう


痛みや不具合は身体からの何らかのサイン
その痛みはどこから来ていて
どこが原因で
どんな使い方をしていてそのようになるのか
出来るだけ早く気付いてあげられると
良いですよね。

時々怪我で痛みが出ている
若いダンサーさんに出会うと

早くにそのサインに気付けて良かったね。。。

と、、、お伝えしています(o^^o)


自分で動いて自分で調整する
自分自身を律する力をつける


これをダンサーさんがしようと思うと
相当ハードルが高くなるのかもしれません。
身体を思い切り使うことしかしてこなかった
ダンサーさんは時に
意識進化をしなければ
到達出来ないところかもしれません。

しかし、踊りたいのであれば
このハードルは必要なものだと思います。


選択は勿論自由ですよ~( ̄▽ ̄) ニヤ


ダンサーである前に
『人』という身体の構造上
どんな動き、姿勢が効率が良いのか
どの部位がしっかりと動いている必要があるのか

ハードルを越える為には
ココから始める必要があるのかもしれません。

もしそれらを学んで
これからも長く踊っていきたいと思うなら

お手伝いが出来るかと思いますo(^_-)O


是非ご相談ください❗️



⚫️コンテ初級

この日は、皮膚の使い方を少し
表面の密度を出来るだけ柔らかく均等に
広げるようにイメージして使っていく

身体の表面の張力を均等に・・・

個人的には
外界と身体の内側との境界線が
薄くなるような感覚があります(o^^o)


参加者の皆さんはどのように感じられたでしょうか。


振付は先週と同じ
しかし反転した反対側( ̄▽ ̄) ニヤ
皆さんとっても素敵でした!

有難うございました!!!

☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆



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